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zoom RSS Heritage Trail in Hong Kong 粉嶺の歴史散歩道(文物徑)(2)☆

<<   作成日時 : 2007/02/06 19:30   >>

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(追記 今更なのですが、フォトショップで加工して保存した状態の写真とここにアップされる写真とではずいぶん色が違って来る気がします。特にこういう風景の写真。ここでアップした写真はフォトショップ上ではもっとはっきりとした色合いになっているのですが、ブログにアップするとぼおっとしてしまいます。もっとコントラストをつけて加工しなくてはいけないということなのでしょうか。。。)



粉嶺の「龍躍頭文物徑」(The Lung Yeuk Tau Heritage Trail )で撮った写真の続きです。



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「老園」という一番古い城壁の村。外敵の大砲から守るための城壁はこの厚さです。



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香港で何故か魅かれる郵便受け。今使われているもの、ですよね?



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これまた何故かいつも魅かれてしまう洗濯物と窓(笑)



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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
たくさん歩かれたのですね〜お疲れさまでした。
香港でなぜか惹かれてしまう郵便受けと洗濯物・窓。私もです。なぜかしら〜
この郵便受けは今も使われているんですよね。すごいなー(笑
yuyu
2007/02/06 20:30
これがnoodleさんの言われている、「一部を切り取るつもりで」っていう写真ですねぇ〜。全体を撮るのはたしかに厳しいですが、こうして一部を切り取るような写真でも空気が伝わってきて充分素敵ですよね!
ただ難しいのが切り取り方?! センスが問われる気がします(笑)私も美しく切り取れるようになりたいなぁ〜。写真の技術云々ではなく、センスってまずは自分が素敵だと思った人の真似をするのが手っ取り早いかもしれないですね! ということでnoodleさんのお写真参考にさせていただきます♪
Masakong
URL
2007/02/06 20:40
yuyuさん、歩いた距離は4時間半で3キロほどなので対した距離ではないのですが、カメラに重いレンズを付けて何度も構えては撮り、なので、昨日は少し背中が痛くなりました。この郵便受け、どうなんでしょうねぇ、使われているのやらどうやら。
noodle
2007/02/06 20:47
Masakongさん、身に余るお言葉でお恥ずかしいです。わたしの写真は構図が(初心者としては悪くはないとは思うのですが)平凡なのですよね、絵ハガキっぽいというか、面白みのない写真になってしまいます。これは全部(レンズを変えるのが面倒で)ズームレンズで撮った写真ですが、広角レンズでも何もかも入れるより、一部だけを切り取った方がよく見える場合が多いように思います。

先生が同じところで撮られた写真をネットで送っていただいたのですが、中には似たような写真もありましたが、ほとんどの写真は「さすがだなぁ」と思いました。やっぱり、構図が全然違います。広角レンズのときは目の前のものに出来るだけ寄ると手前のものが極端に大きく写って面白い写真になるようです。知識としてはあるのですが、いざ写真を撮るときには忘れてしまっています。練習あるのみ、なのでしょうか。

わたしのより、是非写真家さんたちの写真集などをご参考になさってくださいね☆
noodle
2007/02/06 21:23
こんにちは〜 noodleさんの美しいお写真、いつも楽しませて頂いてます。
フォトウォーク、とっても楽しそうですね!!一眼レフは持っていませんが写真を撮るのは大好きなので、こういう活動があったら私も参加してみたいです。
noodleさんは、写真がぼおっとしてしまうと書かれていますが
柔らかい感じが伝わってきて、私は好きですよ^^

hanae
URL
2007/02/07 13:05
hanaeさん、いつもご覧いただいてありがとうございます。写真もお褒めいただいて、ありがとうございます。フォトウォークには一眼レフではない方も参加されていました。2週間前のときは先生もコンパクトデジカメで撮られていましたし。ハノイではこういうコースのようなものはないのですね。
noodle
2007/02/07 13:17
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